女王陛下の007、ネタバレ、意味、ボンドカー、ラスト、動画

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映画

ショーン・コネリーに代わり、二代目ジェームズ・ボンド、G・レーゼンビーが登場した007シリーズ第6作。

1969年の映画。

あらすじ

国際的犯罪組織スペクターの首領ブロフェルドの動向を探っていたボンドは、テレサという女性と出会い、大胆な振る舞いをみせる彼女に惹かれていく。また、テレサの父は犯罪組織ユニオン・コルスのボス、ドラコだったが、娘の面倒を懇願されると同時に、彼からブロフェルドの情報を入手することに成功するのだった。こうしてボンドは、情報を元にブロフェルドがいるスイスへ飛ぶ。するとそこで、ブロフェルドが催眠療法をかけた女性たちに世界各地で細菌をばらまかせるという恐るべき人類抹殺計画を企てていると知り、ボンドはその阻止へ奔走する。

ブロフェルド

エルンスト・スタヴロ・ブロフェルド(Ernst Stavro Blofeld)はイアン・フレミング原作の『ジェームズ・ボンド』シリーズに登場する悪役(スーパーヴィラン)。

 

世界征服を狙う悪の天才であり、世界規模の犯罪組織「スペクター」(SPECTRE, SPecial Executive for Counter-intelligence, Terrorism, Revenge and Extortion、「対敵情報、テロ、復讐、強要のための特別機関」)の首領。

イギリス秘密情報部の諜報員ジェームズ・ボンド の宿敵でもある。

ブロフェルドはスキンヘッドの姿がよく知られているが、彼はしばしば変装したり整形手術により容姿を変えたりしてボンドの前に現れる。

意味

ボンドが自室に戻ったときにエリザベス2世の肖像画に向かって、ウイスキーのスキットル(小型水筒)を掲げて「Sorry ma’am(失礼、女王)」とつぶやくシーンがある。

ボンドカー

ボンドカーとして、アストンマーティン『DBS』が起用された。

オリジナルのDBSは1967年9月に発表され、1972年までの間に1193台が生産されている。

秘密兵器は積んでいなかったようだ。

ラスト

ボンドが最後に結婚するとは。

最後のマネー・ペニーとのやり取りが印象的。

でも最後はヒロインが射殺されるという衝撃の結末。

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