LAコンフィデンシャル、ネタバレ、キャスト、意味、複雑で分かりにくい?動画

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映画

『L.A.コンフィデンシャル』は、1990年に発刊されたジェイムズ・エルロイの『L.A.四部作』の第3部を原作とした1997年公開のアメリカ映画。

あらすじ

舞台は、1950年代のロサンゼルス。マフィアの幹部ミッキー・コーエンの逮捕をきっかけに、血みどろの抗争が繰り広げられていた。

ある日、街のコーヒーショップで客が皆殺しにされる猟奇殺人事件がおきる。被害者の一人は刑事だった。その刑事の相棒だったバドは新入りのエド、ジャックと共に事件の捜査に当たる。やがて、犯人と見られる三人組はエドに射殺され、事件は解決したかに思われたが…。

腐敗渦巻く中起こる殺人、そして美しい映画スター、 3人の刑事が非道な大量殺人の解明のために戦う。

キャスト

 

役名 俳優 日本語吹替
ソフト版 フジテレビ版
ジャック・ヴィンセンス ケヴィン・スペイシー 田中秀幸 江原正士
バド・ホワイト ラッセル・クロウ 菅生隆之 山野井仁
エド・エクスリー ガイ・ピアース 宮本充 藤原啓治
ダドリー・スミス ジェームズ・クロムウェル 有川博 中村正
リン・ブラッケン キム・ベイシンガー 高島雅羅 金野恵子
シド・ハッジェンス ダニー・デヴィート 永井一郎 青野武
ディック・ステンスランド グレアム・ベッケル 菅原正志 塩屋浩三
ピアース・モアハウス・パチェット デヴィッド・ストラザーン 小島敏彦 小川真司
エリス・ローウ地方検事 ロン・リフキン 山野史人 石森達幸
市警察本部長 ジョン・マホーン 大木民夫 富田耕生
ジョニー・ストンパナート パオロ・セガンティ 菅原正志 中田和宏
スーザンの母親 グウェンダ・ディーコン 斉藤昌 片岡富枝
スーザン・レファーツ アンバー・スミス 榎本智恵子
リーランド・“バズ”・ミークス ダレル・サンディーン 仲野裕 大山高男
マット・レイノルズ サイモン・ベイカー 遠近孝一 坂口賢一
ブレット・チェイス マット・マッコイ 秋元羊介 千田光男
ミッキー・コーエン ポール・ギルフォイル
ラナ・ターナー ブレンダ・バーキ
暴力を振るう夫 アラン・グラフ 島香裕 茶風林
カレン シンバ・スミス 鈴鹿千春
酒屋店主 ウィル・ザーン 星野充昭
法医学者 ジーン・ウォーランド 塚田正昭 田原アルノ
検死官 マイケル・チーフォ 星野充昭 西村知道
メキシコ人 トーマス・ロサレス・Jr 辻親八
フィリップ ロバート・ハリソン 菅原正志 北川勝博
ブロイニング トーマス・アラナ 千田光男
カーライル マイケル・マクリアリー 秋元羊介 星野充昭
レイ・コリンズ ジェレマイア・バーケット 吉田孝
ルイス・フォンテイン サリム・グラント 遠近孝一 加瀬康之
タイ・ジョーンズ カー・ワシントン 坂口賢一

 

ネタバレ、意味、難しい

LAコンフィデンシャルの意味は、「ロサンゼルス極秘情報」。

文字通り、ロサンゼルス警察をめぐる汚職事件、極秘情報をめぐる映画。

黒幕は、ダドリーだった。

それに気づく、ジャック、エド、バド。

ジャックはダドリーに殺されてしまう。

 

この映画、人間関係が複雑、相関図、解説がないとなかなか分からない。

この解説が分かりやすい。

http://hakaiya.hateblo.jp/entry/2016/10/10/133116

 

 

裏切りのサーカスとなんとなく似ているかな。

https://dokuzetu.com/archives/836

ロロトマシ

エドが名付けたロロトマシ。

父親を殺した犯人は結局捕まっておらず、この世のどこかで平気な顔をして暮らしているのが許せない。

エドは名前すら分からないその男に『ロロ・トマシ』と名付け、世の『ロロ・トマシ』たちを逮捕しようと刑事になった。

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