特捜部Q 檻の中の女、第1弾、犯人は?アサドの正体は?見る順番、動画

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映画

「特捜部Q 檻の中の女」はデンマークのサスペンス映画。

特捜部Qシリーズの見る順番

特捜部Qはシリーズになっていて、見る順番は次の通り。

 

第1作『特捜部Q―檻の中の女―』(原題:Kvinden i buret )

第2作『特捜部Q―キジ殺し―』(原題:Fasandræberne )

第3作『特捜部Q―Pからのメッセージ―』(原題:Flaskepost fra P )

第4作『特捜部Q―カルテ番号64―』(原題:”Journal 64″ )

あらすじ

「特捜部Q―檻の中の女」のあらすじは次の通り。

殺人課の敏腕刑事カール・マーク。厄介者扱いされて新部署「特捜部Q」への転属を命じられた彼は、助手のアサドと共に未解決となっている美人議員ミレーデ・ルンゴー失踪事件の捜査に着手する。5年前、弟との船旅の途中で行方不明となったミレーデは、当時の捜査で“船上からの投身自殺”と結論づけられていた。だが、次々と新事実明らかになっていくに連れ、カールは彼女が何らか事件に巻き込まれたと確信する。

アサドの正体

謎多きシリア系デンマーク人アサド。

アサドの正体は誰なんでしょうか?

ネタバレ、犯人は

犯人は、ラース。

彼は「1988年12月23日」とミレーデが起こした自動車事故で、家族がなくなったことで逆恨みしていました。

 

彼は、バイオ・ダイナミクス社の社員だったダニエルにせがんで入れ替わり、スウェーデンの会議でミレーデと関係して自宅を聞き出し、彼女の家の庭からウフェに手を振り手なずけた後、フェリーでウフェを囮にしてミレーデを捕らえ、湖でダニエルを殺害したのです。

 

こんな手の込んだことするのはよく分からん。

スウェーデンの会議の後で、ミレードとSEXしたら満足しなかったのか?

 

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